どっちかと言うとネタ寄りなので、コンタクト融合も狙えるようにしている。
デッキネーム:コンタクトネオス ,06夏Vol.
モンスター:17枚
《E・HERO エッジマン》×1
《E・HERO ネオス》×2
《E・HERO ネクロダークマン》×1
《E・HERO エアーマン》×3
《E・HERO ワイルドマン》×2
《N・ブラック・パンサー》×1
《N・アクア・ドルフィン》×1
《魔導戦士 ブレイカー》×1
《異次元の女戦士》×1
《ならず者傭兵部隊》×1
《クリッター》×1
《メタモルポット》×1
《聖なる魔術師》×1
魔法20枚
《天使の施し》×1
《貪欲な壺》×1
《早すぎた埋葬》×1
《光の護封剣》×1
《サイクロン》×1
《大嵐》×1
《魔法石の採掘》×1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》×1
《ライトニング・ボルテックス》×1
《戦士の生還》×1
《ミラクル・フュージョン》×1
《増援》×2
《E−エマージェンシーコール》×2
《おろかな埋葬》×2
《O−オーバーソウル》×3
罠3枚
《聖なるバリア−ミラーフォース−》×1
《リビングデッドの呼び声》×1
《激流葬》×1
融合10枚+α
《E・HERO ブラック・ネオス》×2
《E・HERO アクア・ネオス》×2
《E・HERO ワイルドジャギーマン》×2
《E・HERO ワイルド・ウィングマン》×2
《E・HERO ネクロイド・シャーマン》×2
夏Vol.ですが、きちんと新制限対応です。
使い方は至って簡単、《おろかな埋葬》などで《E・HERO ネクロダークマン》を落とし、《E−エマージェンシーコール》で上級をサーチして召喚。後は攻撃力に頼ってごり押しです。
重要なのは《E・HERO エアーマン》(以下蝿男)の使い方ですが、初手で行き成り《おろかな埋葬》(以下おろか)とそれが揃っていても焦って上級をサーチしてはいけません。取り敢えず蝿男をサーチして出方を伺いましょう。下手するとハンデスでおろかを落とされるか、もしくはおろかを使った場合、《霊滅術師カイクウ》で除外されると相当きついのでここは辛抱です。
もともと手札消費が激しいデッキなので、アドを稼げる貴重なカードはきちんと使って息切れしないようにしましょう。

