特に捻りも無く、植物デッキと言う奴である。ネタの神が降りません……orz
《植物リアニメイト》 計40枚
モンスター17枚
《ギガプラント》×3
《ダーク・ヴァルキリア》×2
《ボタニカル・ライオ》×3
《ロードポイズン》×3
《キラー・トマト》×3
《スナイプストーカー》×1
《イナゴの軍勢》×1
《ダンディライオン》×1
魔法18枚
《死者蘇生》×1
《早すぎた埋葬》×1
《サイクロン》×1
《大嵐》×1
《洗脳−ブレインコントロール》×1
《光の護封剣》×1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》×1
《黙する死者》×1
《おろかな埋葬》×2
《強制転移》×2
《生還の宝札》×3
《思い出のブランコ》×3
罠5枚
《聖なるバリア−ミラーフォース−》×1
《血の代償》×1
《サンダー・ブレイク》×3
融合デッキ
《超合魔獣ラプテノス》等
《ギガプラント》を始めとする蘇生手段と《生還の宝札》で物量攻めするデッキ。《イナゴの軍勢》で魔法・罠も怖くない!
序盤はデッキからは《未来融合−フューチャー・フュージョン》や《おろかな埋葬》で、手札からは《サンダー・ブレイク》や《スナイプストーカー》で墓地に《ギガプラント》を溜め、《思い出のブランコ》や《黙する死者》でモンスターを展開していこう。それまでは《ボタニカル・ライオ》や《キラー・トマト》で場を繋ごう。仮に倒されても《ギガプラント》で復活させられるので、それはそれで展開の補助となる。
中盤以降は上手く展開できていれば《ボタニカル・ライオ》の攻撃力が膨れ上がっているので、それ+《ギガプラント》軍団の攻撃を《ダーク・ヴァルキリア》や《イナゴの軍勢》で通してやれば初期ライフ8000ぐらいは軽く奪えるだろう。
今まではバニラ蘇生手段を使っても《ギガプラント》ぐらいしか持って来れず、そこから《ボタニカル・ライオ》に繋いでもそれが限界だった為それ以上のモンスターが相手だと泣き寝入りするしかなかったが、LODTで《ダーク・ヴァルキリア》が登場したことによりそれらが召喚権を使った除去になれるようになった。更に効果を使い終わった《ダーク・ヴァルキリア》を《強制転移》で押し付けてアドを取れたりとデッキとの相性は抜群である。
弱点は《フォッシル・ダイノ・パキケファロ》や《王宮の弾圧》等の特殊召喚メタ、モンスターの効果に頼っている部分があるので《D−HERO Bloo−D》である。また、蘇生手段である魔法を《ホルスの黒炎竜 LV8》で封じられてもお手上げである。
上手く《サンダー・ブレイク》が噛み合えば何とかなるが……。
最初は《スプリット・D・ローズ》等も入れていたが、好かれているのか、良く手札に来て《キラー・トマト》から出てくる気配が無かったので抜いた。
《妖精王オベロン》を入れて植物色を強くしたり、デュアル関連のカードを増やしてデュアル主体にしたりと色々派生できそうだ。
《植物リアニメイト》 計40枚
モンスター17枚
《ギガプラント》×3
《ダーク・ヴァルキリア》×2
《ボタニカル・ライオ》×3
《ロードポイズン》×3
《キラー・トマト》×3
《スナイプストーカー》×1
《イナゴの軍勢》×1
《ダンディライオン》×1
魔法18枚
《死者蘇生》×1
《早すぎた埋葬》×1
《サイクロン》×1
《大嵐》×1
《洗脳−ブレインコントロール》×1
《光の護封剣》×1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》×1
《黙する死者》×1
《おろかな埋葬》×2
《強制転移》×2
《生還の宝札》×3
《思い出のブランコ》×3
罠5枚
《聖なるバリア−ミラーフォース−》×1
《血の代償》×1
《サンダー・ブレイク》×3
融合デッキ
《超合魔獣ラプテノス》等
《ギガプラント》を始めとする蘇生手段と《生還の宝札》で物量攻めするデッキ。《イナゴの軍勢》で魔法・罠も怖くない!
序盤はデッキからは《未来融合−フューチャー・フュージョン》や《おろかな埋葬》で、手札からは《サンダー・ブレイク》や《スナイプストーカー》で墓地に《ギガプラント》を溜め、《思い出のブランコ》や《黙する死者》でモンスターを展開していこう。それまでは《ボタニカル・ライオ》や《キラー・トマト》で場を繋ごう。仮に倒されても《ギガプラント》で復活させられるので、それはそれで展開の補助となる。
中盤以降は上手く展開できていれば《ボタニカル・ライオ》の攻撃力が膨れ上がっているので、それ+《ギガプラント》軍団の攻撃を《ダーク・ヴァルキリア》や《イナゴの軍勢》で通してやれば初期ライフ8000ぐらいは軽く奪えるだろう。
今まではバニラ蘇生手段を使っても《ギガプラント》ぐらいしか持って来れず、そこから《ボタニカル・ライオ》に繋いでもそれが限界だった為それ以上のモンスターが相手だと泣き寝入りするしかなかったが、LODTで《ダーク・ヴァルキリア》が登場したことによりそれらが召喚権を使った除去になれるようになった。更に効果を使い終わった《ダーク・ヴァルキリア》を《強制転移》で押し付けてアドを取れたりとデッキとの相性は抜群である。
弱点は《フォッシル・ダイノ・パキケファロ》や《王宮の弾圧》等の特殊召喚メタ、モンスターの効果に頼っている部分があるので《D−HERO Bloo−D》である。また、蘇生手段である魔法を《ホルスの黒炎竜 LV8》で封じられてもお手上げである。
上手く《サンダー・ブレイク》が噛み合えば何とかなるが……。
最初は《スプリット・D・ローズ》等も入れていたが、好かれているのか、良く手札に来て《キラー・トマト》から出てくる気配が無かったので抜いた。
《妖精王オベロン》を入れて植物色を強くしたり、デュアル関連のカードを増やしてデュアル主体にしたりと色々派生できそうだ。

