前に30分くらい書いていた奴が糞仕様で消えたので適当になりました。腹立つなぁ。マジで。
デッキ晒し。
《レインボー・ネオス》試作品 計40枚
モンスター22枚
《究極宝玉神 レインボー・ダーク・ドラゴン》×3
《E・HERO ネオス》×3
《キラー・トマト》×3
《E・HERO アナザー・ネオス》×2
《終末の騎士》×2
《ネクロ・ガードナー》×2
《冥府の使者ゴーズ》×1
《E・HERO ネクロダークマン》×1
《E・HERO エアーマン》×1
《E・HERO フォレストマン》×1
《スナイプストーカー》×1
《魂を削る死霊》×1
《D.D.クロウ》×1
魔法13枚
《融合》×3
《O−オーバーソウル》×3
《E−エマージェンシーコール》×2
《早すぎた埋葬》×1
《サイクロン》×1
《大嵐》×1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》×1
《ライトニング・ボルテックス》×1
罠5枚
《サンダー・ブレイク》×3
《聖なるバリア−ミラーフォース−》×1
《リビングデッドの呼び声》×1
一応解説。
闇属性を軸に《レインボー・ネオス》の召喚を狙うデッキ。
《キラー・トマト》→《終末の騎士》(《E・HERO ネクロダークマン》を墓地に)→《E・HERO ネオス》の流れが単純ながら強いので、これを軸にビートダウンを仕掛けていく。
《終末の騎士》では様子見に《ネクロ・ガードナー》を墓地に置いておくのも手。
《ネクロ・ガードナー》はワンキル対策や上級への《N・グラン・モール》の特攻を防いだりと何かと便利なのでなるべく早く墓地に起きたいところ。
相手のライフが4000を切ったら《レインボー・ネオス》で場を掃除してゲームエンド。
このデッキを回してみると、感想は大体こんな感じになるでしょう。
「《レインボー・ネオス》いらなくね?」
ごもっとも。うん、反論できない。
だからこれから作るんです。故に試作品。
デッキ晒し。
《レインボー・ネオス》試作品 計40枚
モンスター22枚
《究極宝玉神 レインボー・ダーク・ドラゴン》×3
《E・HERO ネオス》×3
《キラー・トマト》×3
《E・HERO アナザー・ネオス》×2
《終末の騎士》×2
《ネクロ・ガードナー》×2
《冥府の使者ゴーズ》×1
《E・HERO ネクロダークマン》×1
《E・HERO エアーマン》×1
《E・HERO フォレストマン》×1
《スナイプストーカー》×1
《魂を削る死霊》×1
《D.D.クロウ》×1
魔法13枚
《融合》×3
《O−オーバーソウル》×3
《E−エマージェンシーコール》×2
《早すぎた埋葬》×1
《サイクロン》×1
《大嵐》×1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》×1
《ライトニング・ボルテックス》×1
罠5枚
《サンダー・ブレイク》×3
《聖なるバリア−ミラーフォース−》×1
《リビングデッドの呼び声》×1
一応解説。
闇属性を軸に《レインボー・ネオス》の召喚を狙うデッキ。
《キラー・トマト》→《終末の騎士》(《E・HERO ネクロダークマン》を墓地に)→《E・HERO ネオス》の流れが単純ながら強いので、これを軸にビートダウンを仕掛けていく。
《終末の騎士》では様子見に《ネクロ・ガードナー》を墓地に置いておくのも手。
《ネクロ・ガードナー》はワンキル対策や上級への《N・グラン・モール》の特攻を防いだりと何かと便利なのでなるべく早く墓地に起きたいところ。
相手のライフが4000を切ったら《レインボー・ネオス》で場を掃除してゲームエンド。
このデッキを回してみると、感想は大体こんな感じになるでしょう。
「《レインボー・ネオス》いらなくね?」
ごもっとも。うん、反論できない。
だからこれから作るんです。故に試作品。

