東方のクリア狙いで難しいのは4面とかじゃなくて3面までだと思う。 ←道中事故死するなんとかの月の負け台詞
それはともかく、公式サイトにて新世界の呼声のカードが公開されました。ソースは公式。
マスター昇竜ブレード U 001/100
赤 ユニット ブレードマスター クイック
使用コスト赤1無1 移動コスト赤1 パワー1500 スマッシュ1
[無X このカードを廃棄する]《クイック》あなたは自分の山札の上からX枚のカードを見て使用コストX以下の種族「ドラゴン」のユニットを1枚まで選び、このカードがあったスクエアにリリース状態で置く。残りの山札をすべて裏向きでシャッフルする。
破壊竜ツェンツォウ R 013/100
赤 ユニット ドラゴン クイック
使用コスト赤2無5 移動コスト赤1無2 パワー7500 スマッシュ2
このカードがスクエアに置かれた時、このカードの下に闘気カードがなければ、あなたは自分のエネルギーゾーンにあるカードを1枚選び、このカードの下に闘気カードとして裏向きに置く。
[赤1 このカードの下にある闘気カードを1枚選び、廃棄する]《ノーマル》あなたはこのカードをこのカードと隣接するバトルスペースのスクエアにリリース状態で置く。
サイレント・マジョリティ U 078/100
白 ストラテジー ノーマル
使用コスト白2無4
あなたは対象のプレイヤーの山札の上から5枚のカードを持ち主の墓地に置く。
犬闘士ダルメシアン U 071/100
白 ユニット ハウンド クイック
このカードは使用コスト7以上のカードの対象にならない。このカードは使用コスト7以上のカードからダメージを受けない。
あなたは使用コスト7以上のカードをプレイできない。
>マスター昇竜ブレード
「優先権放棄ですか? じゃあ……「マスター昇竜ブレード」をプレイします。フルタップのようなのでドローします。えーと、1コスト払って前進します。エックス8払って効果起動します。8枚捲って……あ、「ツインバイト・ドラゴン」がいたので出しますね。残りのスマッシュはいくつですか? 3? じゃ優先権放棄でありがとうございましたー」
とか出来たらなぁ……。
>破壊竜ツェンツォウ
「こ、これは暴走しない「闘神シラサギ」なのか!? ……ん?」
【〜選び、廃棄する。]《ノーマル》】
「……乙」
タイミングって重要ですね。
いや、弱いとか劣化とかは思っていません。一長一短です。あくまで。(便利な言葉)
>サイレント・マジョリティ
(今、残りデッキはプランナーズ4枚と恐らく流氷……そして手札には更にもう1枚プランナーズ。相手は屋敷コンだが既にドライバーと花束は2枚エネゾーンにある……そして残りデッキ枚数は3! よし、このままデッキアウトを――)
「じゃドローします。6エネ支払って「サイレント・マジョリティ」を相手プレイヤーを対象に発動します。ありますか?」
「……はい?」
意外と起こりそうだと思いませんか? 私は試す気満々ですけれどねぇ。序盤でプランに見えたら墓地に落として、終盤「溺愛の魔煙ラバー」辺りで回収なんて楽しそうです。
>犬闘士ダルメシアン
小型バージョンに期待。
※雑感が手抜きなのは仕様。
それはともかく、公式サイトにて新世界の呼声のカードが公開されました。ソースは公式。
マスター昇竜ブレード U 001/100
赤 ユニット ブレードマスター クイック
使用コスト赤1無1 移動コスト赤1 パワー1500 スマッシュ1
[無X このカードを廃棄する]《クイック》あなたは自分の山札の上からX枚のカードを見て使用コストX以下の種族「ドラゴン」のユニットを1枚まで選び、このカードがあったスクエアにリリース状態で置く。残りの山札をすべて裏向きでシャッフルする。
破壊竜ツェンツォウ R 013/100
赤 ユニット ドラゴン クイック
使用コスト赤2無5 移動コスト赤1無2 パワー7500 スマッシュ2
このカードがスクエアに置かれた時、このカードの下に闘気カードがなければ、あなたは自分のエネルギーゾーンにあるカードを1枚選び、このカードの下に闘気カードとして裏向きに置く。
[赤1 このカードの下にある闘気カードを1枚選び、廃棄する]《ノーマル》あなたはこのカードをこのカードと隣接するバトルスペースのスクエアにリリース状態で置く。
サイレント・マジョリティ U 078/100
白 ストラテジー ノーマル
使用コスト白2無4
あなたは対象のプレイヤーの山札の上から5枚のカードを持ち主の墓地に置く。
犬闘士ダルメシアン U 071/100
白 ユニット ハウンド クイック
このカードは使用コスト7以上のカードの対象にならない。このカードは使用コスト7以上のカードからダメージを受けない。
あなたは使用コスト7以上のカードをプレイできない。
>マスター昇竜ブレード
「優先権放棄ですか? じゃあ……「マスター昇竜ブレード」をプレイします。フルタップのようなのでドローします。えーと、1コスト払って前進します。エックス8払って効果起動します。8枚捲って……あ、「ツインバイト・ドラゴン」がいたので出しますね。残りのスマッシュはいくつですか? 3? じゃ優先権放棄でありがとうございましたー」
とか出来たらなぁ……。
>破壊竜ツェンツォウ
「こ、これは暴走しない「闘神シラサギ」なのか!? ……ん?」
【〜選び、廃棄する。]《ノーマル》】
「……乙」
タイミングって重要ですね。
いや、弱いとか劣化とかは思っていません。一長一短です。あくまで。(便利な言葉)
>サイレント・マジョリティ
(今、残りデッキはプランナーズ4枚と恐らく流氷……そして手札には更にもう1枚プランナーズ。相手は屋敷コンだが既にドライバーと花束は2枚エネゾーンにある……そして残りデッキ枚数は3! よし、このままデッキアウトを――)
「じゃドローします。6エネ支払って「サイレント・マジョリティ」を相手プレイヤーを対象に発動します。ありますか?」
「……はい?」
意外と起こりそうだと思いませんか? 私は試す気満々ですけれどねぇ。序盤でプランに見えたら墓地に落として、終盤「溺愛の魔煙ラバー」辺りで回収なんて楽しそうです。
>犬闘士ダルメシアン
小型バージョンに期待。
※雑感が手抜きなのは仕様。

