《コアキメイル・ドラゴ》や《マテリアルドラゴン》や《ファントム・ドラゴン》で相手の行動を制限しつつ《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》でアドを稼いで殴るデッキ。
手札に《青眼の白龍》が溜まるといらいらしますがご愛嬌。
使い方はとにかくドラゴンを展開して殴ります。手札に来た《真紅眼の飛竜》も1800のアタッカーなので悲観せずに殴りましょう。
《未来融合−フューチャー・フュージョン》を撃てればかなり有利になります。
落とすカードは《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》2枚《真紅眼の飛竜》3枚が基本。
手札に《トレード・イン》がある、またはまだ《トレード・イン》を撃っていない場合は《真紅眼の飛竜》1枚を《伝説の白石》1枚に変更。
次のターンまで《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が生き残る自信がある、またはすぐに蘇生できるなら《マテリアルドラゴン》や《コアキメイル・ドラゴ》を落としてもいいかもしれません。
《トレード・イン》はなるべく《青眼の白龍》を捨てる為に使いたいところ。相手が特殊召喚しないデッキだったり温存するとか言ってられない状況ならば《ファントム・ドラゴン》も捨ててください。
《ファントム・ドラゴン》は攻撃力2300のアタッカーにもなるので相手の《ライトロード・ビースト ウォルフ》の展開などに合わせて召喚したいところ。
最近ならば特殊召喚されるタイミングは結構あるので見逃さないようにしてください。狙い目は前述の通りエンドフェイズの《ライトロード・ビースト ウォルフ》や召喚権使用後の《ライトロード・サモナー ルミナス》の効果、剣闘獣の効果などです。
《コアキメイル・ドラゴ》を維持できればライトロードやアンデット系相手にはかなり有利に戦えるので何とかして守ってください。
死んでしまっても《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》でもういっかい!
ちょっとプレイングが難しいですが、使いこなせれば結構楽しいと思います。主に《コアキメイル・ドラゴ》の刺さりっぷりが。
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モンスター(23枚)
竜の尖兵×2枚
冥府の使者ゴーズ
伝説の白石(ホワイト・オブ・レジェンド)×3枚
青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)×3枚
真紅眼の飛竜(レッドアイズ・ワイバーン)×3枚
レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン×3枚
ライトロード・ハンター ライコウ×2枚
メタモルポット
マテリアルドラゴン
ファントム・ドラゴン×2枚
コアキメイル・ドラゴ×2枚
魔法(11枚)
未来融合−フューチャー・フュージョン
封印の黄金櫃×2枚
大嵐
洗脳−ブレインコントロール
ライトニング・ボルテックス×2枚
トレード・イン×3枚
サイクロン
罠(6枚)
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
リビングデッドの呼び声
ダスト・シュート
サンダー・ブレイク×2枚
エクストラデッキ
A・O・J カタストル
A・O・J ディサイシブ・アームズ
F・G・D(ファイブ・ゴッド・ドラゴン)
エクスプロード・ウィング・ドラゴン
エンシェント・ホーリー・ワイバーン
ギガンテック・ファイター
ゴヨウ・ガーディアン
スターダスト・ドラゴン
ダークエンド・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
マジカル・アンドロイド
ミスト・ウォーム
メンタルスフィア・デーモン
レッド・デーモンズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク
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